






太陽光発電でお家の電力をまかないつつ、蓄電池への充電も行います。蓄電池に貯められた電力は、夜間の電力をまかなうための動力源となります。

蓄電池が満充電となったら、太陽光発電で発生した余剰電力を電力会社に売電したり、電気自動車へ充電したりと幅広い活用方法がございます。


日照時間帯以外は蓄電池から電力をまかないます。電気の使用状況によっては、夜間に電力会社から電力を買う事なく「自給自足」の生活を送る事も可能です。







※1〜20年目まで売電単価を19.8円/kW(税込※)、買う電気料金を20,000円とし、21年目以降の売電単価を12.1円/kW(税込※)、買う電気料金を25,000円/月として計算。
一般的な住宅の光熱費とSMARTエコハウスの住宅の光熱費を比べてみますと、一般的な住宅の光熱費は使えば使うほど費用が掛かってしまいます。一方のSMARTエコハウスですが、発電した電力を電力会社に売る事ができるので、売電条件によっては、プラスになる事があります。その点を踏まえて一般的な住宅とSMARTエコハウスを比較した場合、10年目で400万円の差、20年目で800万円、住宅ローンを払い終える35年目には1,400万円もの差が光熱費だけで生じる計算となります。

停電時、太陽光発電は自立出力の1.5kWhまでしか使用できない
停電時いつも通り太陽光発電が使用できます

通常の蓄電池は停電時の出力容量が少ないため、あらかじめ利用できる家電設備を特定負荷型分電盤に配線しておく必要があります。
停電時でも大容量蓄電池が100V機器、200V機器に対応できるので普段通りの生活が可能です。

日中、蓄電池から放電している時
日中、太陽光が蓄電池を充電している時

SMARTエコハウスの蓄電システムはエアコンやIH調理機器、エコキュートなどの200V機器にも対応。しかも最大出力3kVAなのでオール電化のご家庭も安心して使用できます。
蓄電池にためた電気を使い切ることがないようSMARTエコハウスでは残量90%で設定します。蓄電容量が残量に達したら放電を停止します。通常のお問い合わせの方
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